【18金の超プレミア】世界限定35本!金無垢のG-SHOCKが5月15日から受付開始|カシオ

CASIO金無垢G-SHOCK「G-D5000-9JR」完全限定モデル




カシオ計算機は、35周年の特別モデルとして18Kを使用した

18金のGショック「G-D5000-9JR」の受注受付を2019年5月15日(水)より開始します。

世界限定35本という超プレミアモデルで、価格はなんと770万円(税別)

金無垢18Kモデル「G-D5000-9JR」とは?

来月5月15日から完全受注生産で受付を開始する、豪華な金無垢(18金)モデルの「G-D5000-9JR」。

カシオ計算機が35周年の締めくくりとして発表した、世界限定35本の特別仕様モデルです。

もともと2015年にスイスで開催された世界時計見本市にて

Gショックのコンセプトモデルとして発表されていたもの。

製品化の予定はなかったようですが、予想以上の反響があったことから

35周年の特別モデルとして「G-SHOCK Dream Project 」が正式に始動しました。

デザインはG-SHOCKの元祖ともいえる1983年に発売された「DW-5000C-1A」のスクエアケースを採用

G-SHOCKらしい「いかつくて」「ゴツい」フォルムがファンにはたまりませんね。

さらにケースやブレスレット、細かいビスまで全て18金を使用しているという徹底したこだわり。

全部金だと耐久性は大丈夫?と不安になりますが、そこはさすがカシオ。

G-SHOCKと名乗るに相応しい耐久テストもがっつり行なっています。

金色でゴツくて耐久性もバッチリなんて、まさに一生モノの究極のG-SHOCKですね。

世界38都市のタイムゾーンに対応し、サマータイムも自動で設定する機能つき。

こんなに金ピカで豪華なのにG-SHOCKらしい色のLEDライトや、

今や懐かしさすら感じてしまうタイマーやアラームなどの基本機能がついているのも、

流行りを2周くらい回って逆にかっこいい感じがしてしまうのも不思議なところ。

電池は「タフソーラー」というソーラー充電システムを採用。

18金を使用していることもあり重さは300gと、値段相応のずっしりとた重みがあります。

超高価格なので気軽に手に入り品物ではありませんが、世界限定35本なので超プレミアがつくのは間違いありません!

お財布に余裕がある方は…ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。

価格は税別で770万円。税込だと、なんと831万円!

受注受付は2019年5月15日から開始で、お手元には12月頃になるようです。

18金G-SHOCKが欲しい!でも買えるわけない!

18金のG-SHOCKが欲しくて、欲しくて、たまらないっ!

とはいえ価格は770万円…冷静に考えて無理ですよね…。

そんな現実に落胆している、そこのあなたに朗報です。

18金とまではいきませんが、ゴールドのフルメタルタイプG-SHOCK「GMW-B5000GD-9JF」がカシオから発売されてますよ!

金無垢のG-SHOCKに負けず劣らずの豪華な見た目が、きっと770万を前にして痛めた心を癒してくれるでしょう。

カラーは、ゴールドのほかフルメタルのシルバーとブラックの全3色。

シルバーは60,000円(税別)。ゴールドは、68,000円(税別)です。

2018年の年末には、あまりにも人気のせいで通常価格での購入が難しかったようですが、

今では安定した価格で購入できるようなのでチャンス。

GMW-B5000GD-9JF」はBluetoothでスマホとペアリングすることで、

自動で時間の調整やカシオのアプリを使用してスマホで時計の各種設定ができるという最新モデルです。

18金じゃないけど、十分自慢できる贅沢なG-SHOCKと言えます。

どうしても金色G-SHOCKが欲しい…という方は、「GMW-B5000GD-9JF」を検討してみてはいかがでしょうか。

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くまたろ

CM制作会社・ゲーム系スタートアップを経験し、大手IT企業に転職。広告ITプランナーとして働く30代の小太り男子です

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